めだかの赤ちゃん♪

2018.06.21 Thursday

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    メダカの赤ちゃんが次々に生まれています(^^)v

    1匹目を確認後、2時間後には3匹、お昼過ぎには4匹、

    先ほど数えると8匹確認できました!!

    少し見にくいですが・・・(+_+)

     

    これは藻の生えたたにしさんです。この藻に卵がからんでいます。

    野洲慈恵会新人歓迎会

    2018.06.20 Wednesday

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      こんにちは。栄養士Yです。

       

      6月19日に法人の新人歓迎会が4施設合同でありました。。

      悠紀の里、ぎおうの里、きたの保育園、あやめの里4施設が

      年に1回、この新人歓迎会で大集合します。

      おいしい中華料理とおいしいお酒、ジュース等と共に、

      職員同士交流し、楽しい時間を過ごしました。

      舞台の方で新人職員さんたちの

      自己紹介、質問タイムなどがあり、

      会場は大いに盛り上がりました。

       

      私たちの法人の理念

      「一人ももれずに、住み慣れた地域で、

      その人らしく豊かにともに生きる」を胸に、

      新人職員の皆さま、

      これからも末永く一緒に働いていきたいと思いますので、

      よろしくお願いします!

        

      めだかの赤ちゃんが生まれました♪

      2018.06.20 Wednesday

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        おはようございます。栄養士Yです。

         

        先日めだかとたにしのブログをアップしましたが、

        たにしの藻のところに、めだかが卵を産み付けていて

        黒い点々が見えていたので、おそらく「目」かな、と

        赤ちゃんが生まれてくれるのかな〜、と

        観察を続けていたところ

        今日赤ちゃんが生まれていました!!

        3mm〜5mmくらいでしょうか。

        とてもちっちゃいですが、泳いでます。

        かわいいです〜♪♪

        びわこトライアスロンin近江八幡

        2018.06.18 Monday

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          皆さんこんにちは!

          生活相談員Wです!(^^)!

           

          特別養護老人ホームあやめの里は野洲市吉川という所にあり、

          琵琶湖の近く位置し、近隣は近江八幡市・守山市に接しております。

           

          去る6月17日(日)に近隣の近江八幡市で≪びわこトライアスロンin近江八幡≫

          が開催されました。この大会はSWIM1.5km+BIKE40km+RUN10km

          (合計51.5km)オリンピックでも採用されている距離

          【スタンダードディスタンス】です。私もトライアスロンをしており、

          地元の滋賀県で開催される大会ですので、参加しようか迷うのですが、

          なにせ、初めのSWIMパートが【淡水】なので、二の足を踏んでおります。

           

          最近まで、息継ぎの仕方を知らなかったほど泳げない私は、トライアスロンに参加する時は

          『淡水は真水=身体が浮かない。海水は塩分=身体が浮く』ということを信じて、

          少しでもアドバンテージを感じながら、SWIMパートが【海水】で開催される大会に参加しています。

          SWMが一番危険なパートであるため、ウェットスーツの着用義務の大会が多いため、

          スーツの浮力の助けがあれば、身体が浮かないことはないと思いますが、

          なかなか一歩が踏み出せません(^^)ゞ 

          最近の変り種では、大阪城のお堀やダムをSWIMパートで泳ぐ大会も開催されています。

          一度は出てみたいですね(*^_^*)

           

          各パートに時間制限があり、時間以内に通過しないとDNF(リタイヤ)になるため、

          不得意なパートでは、時間に気をつける必要もあります。

          得意なパートで時間を稼いでおく必要がありますね(^_^.)

           

          実際、私の参加する大会会場のバイクラックにも憧れのトライアスロン用バイクが

          たくさん並んでいます。見た目が格好良すぎて眺めているだけで速くなった気分になります。

          フォルムも空力性能も自転車を通り越して、“戦闘機”ですね。

          これからたくさん経験を積んで、憧れのマシンを手に入れたいものです(゜о゜)

           

          ※バイクラックの写真はトライアスロン珠洲大会(石川県)のものです。

           

           

          飛騨高山ウルトラマラソン参戦記【最終回】

          2018.06.15 Friday

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            皆さんこんにちは!

             

            さて、終盤は市街地を走って、途中ちょっとだけ71kmの部に参加のランナーと一緒に走ります。

            71kmの部はゴール方面(高山ビッグアリーナ)へ向かいますが、100kmの部のランナーは

            ここから25km程迂回させられるコース設定になっています。(*´Д`)

            またまた、市街地から離れていき、最後の90kmにある峠(参加者はラスボスと呼びます)

            を越えて、ゴールを目指します。最終エイドでは清見サイダーと猪汁をいただきました。

             

            最終のエイドは93.3km地点です。この地点が最終関門となっており、通過できれば、

            ゴールに向かうことができます。私も11時間位でここまで来ることができたので、

            あとは歩いてでも完走できます。他のランナー同士でも「やっとここまで来た」

            「完走はできそう!」と安心した言葉が交わされています。ここから歩いてゴールを目指す

            人は少ないと思います。皆さん最後の力をふりしぼり、エイドから走り出していきます。

             

            毎回、感じる不思議な感覚です。スタートから15kmは『何してるんやろ・・・』と

            後悔し始め、30kmでは『来年はもう参加しない!』と誓いながら走り続け、

            60km過ぎるには『あと○時間で40kmなら十分いける!』と完走への安心感が

            得られて気が楽になり、少し笑顔も?。80〜90kmあたりでは『もうすぐ終わってしまう〜』

            と残念な気持ち・・・100kmゴールで走り切ったという達成感と『来年も出よう!』と思う。

            一つのことをやり遂げることの大切さと価値が実感できます。

             

            トップのランナーは100kmを7時間半位でゴールします。別次元の走りですが、

            完走メダルと記録証を見ながら、走り切った自分を褒めるようにしています。

             

            走り終わってからは、着替えたり、物販ブースを眺めながら、完走したランナーとレースを

            振り返ったりして過ごします。何か動作する度にうめき声があちらこちらで聞こえてきます(笑)

            しばらくして、駐車場へ戻るバスに乗り込みます。

             

            終わってからの楽しみがもう一つあります。お風呂です。このマラソン大会は、銭湯利用者に

            牛乳プレゼント券が付いてきます。街中にある銭湯に入って疲れを取った後、飛騨牛乳を飲んで

            自宅へ帰ります。(運動後にもタンパク質を補給しなくてはなりません)

             

            (おまけ)ゴールでは、高山市長が出迎えてくださいます。市長のTシャツも先着ランナーの

            汗と涙でまみれているでしょうが、(最終関門ではないので、ハグしなくてもよいのですが・・・)

            毎年、感謝の気持ちを込めハグします。^^vありがとうございました。

             

            また、機会があれば、生活相談員Wの休日を報告します。ありがとうございました<m(__)m>

             

             

            飛騨高山ウルトラマラソン参戦記【その3】

            2018.06.14 Thursday

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              皆さんこんにちは!相談員Wです。

               

              高山市街を抜けて、ひたすら坂を上って走り、最高標高地点を過ぎる頃には、

              フルマラソン一本分を走り終えた頃、4時間で走破してきましたが、

              もちろん上った分は下らなければなりません。(>_<)

               

              上りは苦手な私ですが、下るのは重力に任せて脚が勝手に動きます。

              右足の捻挫とつまずいてこけることを注意しながら、何人かを抜きながら走りました。

              抜いたランナーは走り方をコントロールできているのでしょう。「速いですね〜」

              と言ってくださるのですが、『コントロールできないんです・・・』としか答えられません。

               

              さて、肝心の飛騨牛焼肉はどうかというと、

              途中にあるいくつかの峠を越えてやって来ました・・・57.2kmエイドです。

              ウルトラマラソンでは、着替えや必要物品を送っておけるシステムがあって、

              汗をかいたシャツを着替えたり、朝の冷え防止に使っていたグローブ等を外したりとできます。

              新しいシャツに着替えて再スタートします。

              この時点で、あと残りフルマラソン一回分(42.195km)残っています、

              飛騨牛=油もの・・・しかし、タンパク質補給ですね。

              柔らかくておいしくて、係の方のお言葉に甘えてステーキ一枚分もいただきました。

              焼きそば・トマトそうめんもごちそうさまでした。

                

              その後すぐ、千光寺・・・山門からの階段が108段(煩悩の数)よく言われますが、

              山門までの坂!歩くのと変わらない(歩いている方が体力温存かも)。

              そんな坂道を車はエンジン音を唸らせながら上っていきます。

              そんな光景を見ながら、あやめの里で利用者が「昔は田道やったわ」「自転車でよく行ったなぁ」

              と言っていたことを思い出して、現代の便利さや物の豊かさを改めて感じます。

              (車に乗せて欲しいから余計に感じるのでしょうか?)

               

              ウルトラマラソンでは、田舎の広域をコースにしていることが多く、コース上では、

              「ここで峠越えですか?」とメンタル・フィジカルともに痛めつけられる箇所が何か所もあります。

              (ランナーは小・中・大ボス峠・裏ボス峠・ラスボス峠などと呼んで笑っています。

              斜度10%の上り下りの標識を見ると笑うしかありません。)

               

              その後、74.1kmエイドでも、猪鹿フランク・とらふぐのから揚げ・梨打ち汁なども

              おいしくいただきました。スタッフの皆様、ありがとうございました。(最終回に続く)

               

              飛騨高山ウルトラマラソン参戦記【その2】

              2018.06.13 Wednesday

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                皆さんこんにちは。相談員のWです!

                昨日の記事の続きの投稿です!

                 

                ウルトラマラソンは朝が早く、この大会も6月10日の朝5:00頃スタートです。

                毎回、前日の午後から現地に向かいます。自宅から東海北陸自動車道を通り、

                高山市へ向かいます。片道3時間弱のドライブです。

                 このようなウルトラマラソン等はほとんどの大会で選手説明会を開催されています。

                特にコースの特徴や完走するノウハウを説明してくれます。

                何度か参加していると同じ説明にも『そうそう・・・』『前もそうやったなぁ・・・』

                と納得しながら聞いてしまいます。

                その後は、物販のブースを少し見て回り、夕方1700までの前日受付を済ませて現地で宿泊。

                21:00頃に就寝・・・

                 

                そして深夜の2:30頃に起きて現地駐車場へ・・・

                バスに揺られて会場入りして準備していると、あっという間にスタート時間です。

                (今回はAM4:45スタートのグループ)

                スタート地点では、盛大にアナウンスをされてランナーの気分を盛り上げてくださいます。

                「がんばろう!」の言葉に、ランナー達は『おぉ〜!!』と元気良く答えていますが、

                自分は右足首の不調もあり、空元気で苦笑い。

                 

                スタート直後は、ゆっくりと走り始めて身体の調子を確かめます。

                やっぱり、右足首に痛みがあります・・・テーピングをしてましたが、

                あまり効果は期待できない状態。この時点で、少し後悔しながら始まりました。

                しばらく、高山市街を走り、古い家屋の町並みを抜けていよいよ山手へ向かいます・・・

                ひたすら坂を上って走り、美女高原〜カクレハスキー場を過ぎ、飛騨高山スキー場

                (最高標高地点1345m)へ・・・あとは下り基調かと思えば、大会名物の千光寺を越えて、

                途中に峠をいくつか越えないとゴールできないコース設定。(>_<)

                 

                ランナー同士やエイド係の方々と「きついですね〜」「おいしいですね〜」と話しながら

                少しずつゴール目指して前に進んでいきます。

                マラソンやトライアスロンなどのイベントの良い所は、その地域や沿道の方々も一緒になって

                声をかけて下さることです。その声と応援に自然と笑顔で「ありがとう」と言えます。

                そしてすぐ後にはヘロヘロの顔になります。(笑)

                人の関わりの大切さと暖かさを感じながら走り続けます。

                時々、高齢者福祉施設のそばを通ります。応援されている職員さんと高齢者に

                『生活相談員です〜がんばります!』とハイタッチしながら言うと

                「あとはよろしく〜!」(?)と返してくださいました。

                 

                また、野菜や果物がいつもよりもおいしい!トマトやオレンジはいくつ食べても食べられます・・・

                身体が欲しがっているのでしょうね。

                普段は飲まない炭酸飲料(アルコールなし)もこの時だけは解禁です。

                エネルギー補給もかねて飲みまくります。

                 

                フルマラソンやハーフマラソンに記録や走り方を考えて参加するのも楽しいのですが、

                それ以上の時間を使いながら、ゆっくりと楽しむことができることがウルトラマラソンの魅力だと思います。

                【その3へ続く】

                 

                 

                飛騨高山ウルトラマラソン参戦記【その1】

                2018.06.11 Monday

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                  こんにちは!生活相談員のWです!

                   

                  休日の一コマとして≪飛騨高山ウルトラマラソン参戦記≫4回に渡って掲載します。

                  先日、6月10日(日)に飛騨高山ウルトラマラソンに参加してきました。

                  この大会も今年で7回目を数えます。第5回から続けて参加しています。

                  飛騨高山ウルトラマラソンは100kmの部と71kmの部があります。

                  せっかくのお休みをもらっていますので、できるだけ長く楽しみたいのもあり、

                  毎回100kmの部へ参加しています。

                  一般的にフルマラソン以上の距離をウルトラマラソンと言います。

                  この大会100kmの部は14時間が制限時間です。途中にいくつかの関門があり、

                  制限時間以内に通過しないとリタイアせざるを得ないので、経過時間も注意しながら

                  走る必要があります。【下の写真を参照して下さい】

                  今年は、梅雨入りと台風が接近しており、雨の予想もされていましたが、

                  アレコレ考えても仕方がないため、いつも通りの準備で臨みました。

                  (→実は、カッパやポンチョなどの雨の装備を忘れていったのですが・・・)

                  結局、ゴールまで雨は降ることはなく、気温も16℃から25℃と走りやすい

                  条件に恵まれたと思います。

                  市民ランナーの私にとっては、自己記録の更新だけでなく、完走メダルと途中の

                  エイドステーションでの≪おもてなし給食≫が毎回の楽しみになっています。

                  ≪おもてなし給食≫の中でも、『飛騨』といえば、有名な飛騨牛・・・

                  飛騨牛焼肉は57.2km地点のエイドで食べられます。

                  他にも火畑そばや清見サイダーなどご当地メニューが沢山!(゜д゜)!

                  飛騨牛焼肉目指して頑張ります!

                  そうそう、アーリーエントリー特典として、特製さるぼぼがもらえます。

                  これも参加の動機付けの一つですね。

                  以前ピンク色・水色をもらっているので、今年はオレンジ色を選びました。(続く)

                   

                   

                   

                   

                  めだかとたにし

                  2018.06.08 Friday

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                    こんにちは。栄養士Yです。

                     

                    あやめの里には

                    めだかとたにしがいる水槽があります。

                    藻がすごすぎたので、

                    最近ケアマネさんたちが

                    きれいにしてくれたんですが、

                    たにしの背中には藻が残っていたんです。

                    それが、今日水槽をのぞいたところ、

                    藻がからみあって、二匹のたにしが

                    引っ張り合って一直線に藻がつながっていたのです!!

                    思わず写真を撮りました。わかりますか?

                     

                    手作りたこ焼き

                    2018.05.27 Sunday

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                      こんにちは。1.2丁目職員Mです。

                       

                      今日はユニット内でおやつに手作りたこ焼きをしました。

                      たこ焼きの中には、たこ以外に

                      ウインナー、チーズも入れました。

                      廊下までたこ焼きの良いにおいがしていて、

                      出来立てを利用者さんと一緒に食べました。

                      中には10個以上召し上がった利用者さんもいて、

                      皆さん「美味しい!」と喜ばれていました(^^)

                      また手作りおやつをして、利用者さんと一緒に楽しみたいと思います♪